藤田医科大 入学試験における出題ミスについて(お詫び)https://t.co/Rk4w8DxDY2
「冒頭の∠OABは誤りで、正しくは∠AOB」とのことでした。 https://t.co/e47QpxJNvd pic.twitter.com/gAAz2sNEHe
— 大澤裕一 (@HirokazuOHSAWA) February 5, 2025
ね。
難易度がおかしい問題、解けない問題
は捨てるって大事。
問題を取捨選択する。
優先順位をつける。
それが、過去問を解くってことだよ。
解くべき問題を絞る。
解いてはいけない(時間がかかる)
を消す。
省く。
その優先順位付けが、過去問演習だ。
2025東京理科大理学部数学科の大学入試(2025/02/05)で、画像の左辺の無限級数を求める問題が出題されたようです。高校範囲で求めるのは困難でしょう。出題不備(出題ミス)かと思います。(理科大に連絡済み) pic.twitter.com/uUmQLKktkW
— 大澤裕一 (@HirokazuOHSAWA) February 5, 2025
昨年は東京理科大でも、
解けない問題が出たらしい。
・そもそも解けない問題
・受験生のほとんどが解けない問題
これは、無視していい。
だって無視しても、
合格者平均点・最低点は超えるはずだから。
いい?
受験って、
合格者最低点を越えれば、合格なんだぜ?
だから、
みんな解ける問題を解ければいい。
じゃあ、
みんな解ける問題って?
↓
↓
というお話を、
マニュアルでしておりますぜ。
(無料です)
